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1月11日午後2〜3時頃学校
この日は書初め大会という習字を強制的に書かせる
行事がありました。今年今年のお題は「正気満点地」
で、例年通り練習3枚を書いて次の時間に清書を書き、
一番最初に終わる気満々でした。
毎年のように3枚以上書き上げ、次の時間の清書もちゃっちゃと
やりましたよ。焦りすぎて清書1枚目を失敗しました。
正気満点地の満を見本の1,5倍ほどの大きさで書くという
冷静になればどうにでもなるミスです。
さぁ今度は冷静になって清書最後の一枚に挑む!
冷静にやったのに同じミスをしましたww
それを見た私の友人とその隣の席の女子が「もう一枚書かせてあげようよ」
と言いましたが清書は2枚までが規定なので受け入れられず。
お前らの気持ちは嬉しい。嬉しいのだが俺としてはさっさと習字を
終わらせたかったから「そんな事言わなくていい!」と思ってました。
2度あることは3度あるとも言うしねw
結局一番初めに終わったので一番初めに終わった者の特権である習字を
書き終わった人からつめ貼り付ける作業の責任者っぽいのを任されたので
終わった奴らの中でうまい奴ほど私の近く
に貼り、私の周りに貼り付けてあるのはどれも
これも賞が取れてもおかしくないものを貼り、
私の下手な字をよりいっそう引き立ててやりました。
同日午後8時頃某塾
この日は数学の模試っぽいテストをやりました。いつもそれほど悪い点数を
取ってないので塾のテスト何ぞ楽じゃい!と思いながらいざ取り組む。
おい、いつもの2倍は難しいぞ!
明らかに難しい、ってかふざけてる。道のりの問題がいつもはそのままのスピード
で走ってるものとするとかなのに「雪が積もってるので途中で?km(覚えてない)減速
したものとする。」だと?
減速する問題なんてできるか!普段減速する問題に
ついての勉強はしてないし学校ですら
やってないぞこんな問題!
さらに面白い事言ってくれるのが確立の問題。「10個(だったかな?)の球が入った
袋があります。このうち2つ(だったかな?)はあたりです。さて、2回引いて少なく
ともひとつはあたりである確立を求めよ。」
問題文はうろ覚えなのであってるかどうか分からないけど、たしかこれ90通り中いくつか
を求めて約分して完了だった。
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90通りも求めてる時間はねぇっつうの。制限時間は40分なんだぞ?
とまぁ、問題文の最後が「求めよ」ではなく「貴様にこれが解けるかぁ?おぉ?」と
聞いてるような感じがする問題がいっぱいあって点数が50点なかったのは言うまでもない。
この日はこのくらいかな。
疲れたんで一旦これで終わり。またすぐ書きますがねw
某日 5時限目
と、その前に。このものすごく知名度の低い
サイトのブログの更新をもちっと頑張ろうと思いました。
以前ある方に「人の日記って見てるとおもしろいぞ」と
言われ、こんな日記でもたとえ少しであっても面白いと
感じる人がいるんだなと思って。まぁ、サイト自体の更新
は遅くなっても通常ブログは早い段階で更新されてくので
どうか暖かな目で見てやってくださいm(_ _)m
ここからが本題。
この時間は体育なのですが、体育自体には問題ない
のです。面白い事もないし。腹が立つ事はメチャある
訳ですが。何に腹が立つというと担当教師ですよ。
煙水先生(通常ブログ参照)ではありませんよ。決して。
煙水先生の授業は無駄なく進行されますがこいつはマジで
無駄な時間の使い方をしている。んじゃ、まずこいつの名前を。
そうだな……利己主義な男を略して利男(としお)で。
こいつはマジで利己主義であり、自分がよければ周りも良しという
「地球は俺を中心に回ってる」と言い出しかねない程の利己主義。
体育の授業って片付けに時間がかかるから次の授業に間に合う
ように15分くらい前に終わって、10分で片付けて授業のまとめ
を書いて終了すべきと思う(煙水先生は当たり前のようにやってる)
んですが、こいつは終了2,3分前くらいに片付けを始めさせるので
次の授業に間に合わない。
僕らにしたら技能教科何ぞテストでいい点とりゃいい成績
とれるんだから次の授業に間に合わせろっての。
実際、運動能力が常人の2分の一程の僕でさえ3をキ〜プ
してるし。
この日の利男は機嫌が悪く、口うるさく生徒に間違った注意。
「遊んでないで早く片付けを終わらせろ!」
利男、お前が怒鳴ってるその生徒たちはみんな早く片付けを終わらせるべく頑張ってる人たちであり、決してあそんでないぞ!
確かにちょっとふざけながら片付けしてるやつもいるが、
少なくともお前が怒鳴ってる人達の中にはふざけてる
奴は一人もいないし、ふざけてる奴はお前の怒鳴ってる
方向から右45゜ぐらいの所にいるからお前は怒る所が
間違っている!
そして片付けが終わりそうになった頃(この時点で次の
授業まで残り5分)に利男が一言。
「おいおい、早く片付け終わらせろ。次の(利男の)授業に
間に合わないだろ!」
ふざけた事ぬかしてんじゃねぇぞ!こっちはいつも
授業に間に合ってないんだよ。もっと早く終わりたかったら
もっと早いペースで無駄なく授業を進行させろ!
全く利己主義にも程がある。いつもは次の授業に間に合ってる
だかなんだか知らんが、いざ遅れそうになると怒鳴り散らすとは。
いつもお前のせいで授業に遅れてるこっちの身に
なって考えろ。そしたら絶対怒鳴る事なんて出来ないから。
授業が終わって足早に体育館を去る奴に
殺気だった冷たい目で睨みつけてやりました。
変に物言いすると成績を1にされかねないのでね。
予告!!
今日 夕方 自宅
今日@にこれまで以上に腹が立った!
今日学校が終わり一時間くらいパソをやって、いつもどおり塾で寝ないよう
一時間の睡眠をとっていたんです。
そしてほぼ一時間後にさしかかる所で一本の電話……
ばぁちゃんが電話を僕に渡し電話に出る。
犬「はい?」
???「〜……」
ああ?聞き取れねぇよ。ちゃんとした日本語か?
しかしどこかで聞いた男の声…絶対信じる事のできない…
少したってからこいつが@だと判明。よく聞くと学校がどうこうこう言ってる。
最初の方は聞き取りづらかったがよく聞くと「お前はどうして○○(志望校1)
に行きたいんだ?」とのこと。何をいまさら。
犬「将来やりたい職業をやるために自分の力に一番あった学校に行きたいから
(面接でもマジでこう言うつもり)。」
@「さらに進学する気は?」
犬「今はない」
@「なら○○(志望校1)より○○(志望校2)のが就職率が高いし入りやすいぞ」
僕はさらに進学する気は「今」はないだけで後々行きたくなるかもしれないし、
本命は志望校1だから誰になんと言われようが志望校1に行きたいのです(この時点で@
に何言われても無意味)。志望校2は志望校1が受からなかったときの滑り止めを兼ねた
一応本命なのです(両方受かった時にどっちがいいか最終決断、志望校1へ確実に行く
だろうけど)。どっちに転がってもやることはほぼ同じなのですが、それでも志望校1
に行きたいのです。
志望校1に行くと覚悟を決めた所にこのような事言われてみれば誰でも腹がたつ
と思います。覚悟を決めた相手にいまさら違う学校を勧めるという行為。
僕は志望校1に行きたいのだ!
それに卒業したらお前とは縁が切れるのだ。
就職率とかこっちのが先に進めるとか将来
の事はお前に心配される義理はない。
それよりお前は一人でも多くの生徒を進学
出来るように指導させるべきでは?
犬「就職率云々とかそういうのはどうでもいいだろ。先々の状況で頑張れば
いいんだから。とにかく俺は志望校1に行きたいんだ。俺のやりたいようにさせろ。」
@「落ちたらどうするんだ?」
自分の行きたい学校で落ちるんならいいと思います。自分の意思で選び、全力でかかれば
後悔しないと思うんです。でも人に言われたところを落ちてみろ。「もしかしたら自分の
行きたかった学校なら受かってたかもしれないかった」と後悔が大きいだろうが。それに
この言い方だと@の言ってる学校なら必ず受かるとしか聞こえないが、そんな自信がどこから来る。
しかしこの時は思考能力が徹底的に欠如していたので
犬「俺はここがいいと言ってるんだ。先生にいろいろ言われる筋合いはどこにもない。」
@「まぁ明日頭が冷えた所でまた聞くから。」
これが一部始終(の欠如部分有)です。ああ、なんでこいつはブログのネタをよこすような真似
をするんだろう。俺はこうしてる間にも勉強できるのに。パソできるのはいいが。サイト更新
のためにもね。
と、言う事で明日@と戦争!おそらく数分で終わる話し合いだと思いますが僕は数分で終わらせる
気はありません。さすがにこいつに腹が立ったのでね。
(この戦争については通常ブログに掲載されてます)