(128) HINA > 一晩で3人相手はさすがにwww (134) KinG > ぐーーー(寝 (173) 小松さんが全消ししました。 (134) KinG > (ぐらりばたん (134) KinG > ・・・・・・・ (128) HINA > また一歩侵攻するのだからな (134) KinG > ・・・・・・ (128) HINA > 覚悟しないと大変だぞ? (134) KinG > んな覚悟……(ぼそぼそ (173) 小松 > 言葉攻め^^ (128) HINA > 次までには、姉の言葉に耐える覚悟をすることだなw (134) KinG > 〜〜〜〜っ(真っ赤 (97) アイナ > 可愛い顔が台無しだって言ったでしょ? (97) アイナ > そむけないのv (128) HINA > くく (134) KinG > !!!!(顔背け (97) アイナ > これでまた一歩大人に・・・w (134) KinG > な、なにが…!!! (97) アイナ > よかったねぇv (134) KinG > !!!(羞恥 (128) HINA > 一部始終をな (97) アイナ > 基本、全て見てたよーv (134) KinG > !! 見られ……っ///// (97) アイナ > ちょっとよそ見してたw (97) アイナ > だいじょうぶよv (128) HINA > ……やりすぎたか (134) KinG > する、し… (134) KinG > おねぇちゃんたちも…なんか寝オチしちゃってる、気が… (134) KinG > ・・・・・っ(赤面 (128) HINA > まあ、ゆっくり時間をかけて調教するのもまた一興か (134) KinG > っ…//// で、も……もう… (128) HINA > (にや (128) HINA > 本番なのだがな (128) HINA > そう感じてからが (134) KinG > 今日は、もう…これ以上は……おかしくなっちゃ、う……(羞恥 (128) HINA > 「ほ」「し」「い」 (134) KinG > ほしくないとは、いえない、けど…(ぼそぼそ (128) HINA > ほ? (134) KinG > ほ…… (128) HINA > くく… (134) KinG > っ…(びく (128) HINA > もっと欲しくはないか? (128) HINA > (にやり (134) KinG > ………っ(顔赤 (128) HINA > もう、体験したくないか? (134) KinG > っ………すこ、し…… (128) HINA > 怖かったか? (128) HINA > さあ、なんだろうな (134) KinG > なに、いま…の……? (134) KinG > (くったり (128) HINA > …いったか (134) KinG > やぁ…こわ、怖いよっ…んああぁぁ!!! (128) HINA > (ちゅうぅぅ (128) HINA > (くりくり (128) HINA > (ぐちゅっ (128) HINA > それに委ねてしまえ (134) KinG > も…なんかおかし、いっ…なんか…くるぅ……!! (128) HINA > もっと… (134) KinG > や…甘い…!!あっ…はぁっ…!! (128) HINA > ヤコ… (128) HINA > (動きが激しく… (128) HINA > (乳首も吸う (134) KinG > !!! うあ、ぁ…!!! (128) HINA > (芽を親指でくりゅっと (134) KinG > んあぁ!! …いい、よぉ……!! (128) HINA > (ぐちゅぐちゅっ (134) KinG > ひ…っ…!!んあぁ!! (128) HINA > (少しずつ指の動きを速める (134) KinG > …っぁ…きもち…いいよぉ……っ (128) HINA > そら、き・も・ち・い・い (134) KinG > っあぁぁ…! ……い、ぃ…… (128) HINA > (くちゅ… (128) HINA > 声に出してみろ (128) HINA > 気持ちいい、だ (134) KinG > …な…んかっ…おか、し……!! ひうっ! (128) HINA > (ゆっくり動かす (128) HINA > 少しだけ耐えれば、もっとよくなる (134) KinG > !! やっ…痛……! (128) HINA > (指を一本、そーっと入れる (134) KinG > っくぅ…あっ…やぁぁあ!!! (128) HINA > よくもここまで我慢できたものだ(くちゅくちゅ (134) KinG > ひうぁっ! (128) HINA > (ショーツをずらして、指を滑らせる (128) HINA > よろしい (134) KinG > っ…(こくこく (128) HINA > ……いいのだな? (134) KinG > …すけて……っ… (134) KinG > ひあぁ!! (128) HINA > 我が輩は何もできない (134) KinG > んうぅ!! (128) HINA > ちゃんと我が輩の耳に入れないと、 (128) HINA > (耳たぶをかぷっ (134) KinG > ・・・・・っ(羞恥 (128) HINA > ん? (134) KinG > ………て……(ぼそ (128) HINA > 一言、いえばいい… (134) KinG > !!っ・・・(唇噛 (128) HINA > 貴様はそれを選ぶか? (128) HINA > 我が輩に、助けを求めて良いのか? (134) KinG > あま…いっ…やぁぁ…! たす、けっ…… (128) HINA > 何がいやなのだ? (134) KinG > んぁ……や、だぁ……手……(腰揺 (128) HINA > さ、貴様の好きにするが良い (128) HINA > (ぱっと手を放す (134) KinG > ん、な……!!!(赤面 (128) HINA > そら…(指を持っていって擦ってやる (173) 小松さんが全消ししました。 (134) KinG > ふぇ…? (128) HINA > 自分で、すればいい (128) HINA > (手を取って、脚の間にもっていってやる (134) KinG > www (128) HINA > やろうw (134) KinG > ・・・・・(俯 (128) HINA > ならばもう一つ選択肢を野郎 (128) HINA > ……ふむ (128) HINA > 貴様が選べ (173) 小松 > あら、いけない子。仕方が無いわね。(後ろ手に戸を閉めて退散 (134) KinG > ぇ…? (128) HINA > しかし、ここが最後の砦だと思え (134) KinG > っ……!!! (128) HINA > 疼く、のだろう? (134) KinG > ……でも……(腰揺 (128) HINA > 貴様ほどではないw (97) アイナ > ネウロも物好きーw (173) 小松 > ネウロ様を煩わせる物じゃなくてよ、小娘 (128) HINA > それぞれやり口を変えても面白いものだ (97) アイナ > どうする?続ける?今ならまだ止められるよ? (134) KinG > ・・・・っ(顔赤 (173) 小松 > だけど、うぶなお嬢さんもネウロ様は悦ばせられるのね。器の大きいお方 (134) KinG > っでも……!! (128) HINA > ならば、貴様が選べばいい (97) アイナ > まだまだアンタには早すぎたかな・・・v? (97) アイナ > ごめんねぇvイけるかなって思ったんだけど・・・ (173) 小松 > ネウロ様、それは犯罪ではなくて(実は張本人)? (134) KinG > 遅いよ…おねえちゃん……(くったり (97) アイナ > (くすくす (128) HINA > 人間が定めた境界線か… (97) アイナ > 思えば、私より年下ってことは・・・未成年じゃない? (173) 小松さんが全消ししました。 (128) HINA > む? (97) アイナ > ねーぅ・・・ (128) HINA > ほう (134) KinG > んな…満足なん…て…… (128) HINA > もっと甘いものをくれてやろうと思っているのだが (128) HINA > くく…これだけで満足されると困ってしまうな (134) KinG > (くた… (134) KinG > !!っぁあああぁあ!!!(びくびくびくっ (128) HINA > (乳首にちゅっ (128) HINA > まあ、その顔もそそるものがあるがな (134) KinG > …!! ひあぁ!! (128) HINA > いつまで、意地を張っていられるか… (134) KinG > ……っ…(顔背け (128) HINA > 欲しいのだな?(囁 (128) HINA > (くす… (134) KinG > !!や…!!(ぎゅ (128) HINA > (すっ… とひく (128) HINA > 嫌、か (134) KinG > っ〜〜!! い、いやぁっ……  (128) HINA > 欲しいか? (134) KinG > っ…!(びく す、すき… (128) HINA > 好き、か?(囁 (128) HINA > そうだ、甘いもの (134) KinG > あ、まいもの…? (134) KinG > こっ…腰…!! 腰が、ぁっ…!!(びくっ (128) HINA > ヤコ、甘いものは好きか? (128) HINA > あまい? (134) KinG > やぁっ…そこ…!! あま、い……!! (128) HINA > ならば、ここはどうだ?(乳首をきゅうっと (128) HINA > 変なのか (134) KinG > !!…へ、へんだよぉ……!! (128) HINA > ここか?(くりっ (134) KinG > っぁ!!…や、ぁ…!!!そこ……!! (128) HINA > こういうこと、か?(ショーツの上を撫でる (128) HINA > 変、とは…… (134) KinG > ………変、なの……(赤面 (128) HINA > 腰が? (134) KinG > …っ…腰、がっ…… (128) HINA > どうした?(耳を寄せてやる (173) 小松 > (つられてニコ (134) KinG > っ/// ………が……(ぼそ (128) HINA > なんでもないなら我が輩もどうしようもないな(にこ (173) 小松さんが全消ししました。 (134) KinG > !!!っ〜〜〜〜//// (128) HINA > そうか、なんでもないか (134) KinG > !!いやっ…んでも、なぃ……!! (97) アイナ > 堪らないんだよねv? (128) HINA > 脚が、どうした? (134) KinG > ……っ(脚すりすり (128) HINA > こんなにも欲情ホルモンを漂わせて (128) HINA > ふむ、まだ抵抗があるか… (97) アイナ > (KinG様がんばれ〜wwwノシ) (128) HINA > (ちらり… (134) KinG > こっ…こなくていぃ……!! (128) HINA > くく (97) アイナ > 良いから行く///! (97) アイナ > 〜〜〜っ (128) HINA > もう淋しくはないか?(にや (97) アイナ > ほ・ほらもう良いから///! (97) アイナ > んっ/// (128) HINA > (ちゅっ (128) HINA > くくっ (97) アイナ > ばっか///! (97) アイナ > 〜〜〜っ///! (128) HINA > 今、貴様が最高に愛おしいぞ (97) アイナ > ん・・・? (128) HINA > ヤコ (97) アイナ > (顔真っ赤 (97) アイナ > っ (134) KinG > (姉をちらり (128) HINA > (ぎゅっ (97) アイナ > ねぅ・・・? (128) HINA > (くるっ (97) アイナ > ・・・(ちょっと寂しげ (134) KinG > っ〜〜〜//// (128) HINA > (ニヤリ (-_+) (134) KinG > (びくぅっ  な、なにが…? (128) HINA > おや、そちらはなにやらただごとではなさそうだが? (134) KinG > ! そ…んな…いいよ… (128) HINA > ふむ (97) アイナ > (そろそろKinG様に交代かしらw?) (173) 小松さんが全消ししました。 (97) アイナ > ん・・・ (128) HINA > ヤコ…(優しいキス (97) アイナ > (嬉しそうに目を細める (128) HINA > (指を絡めて握る (97) アイナ > (少しだけ手を伸ばす (97) アイナ > んっ・・・ (128) HINA > (ぎゅっ… (97) アイナ > (くた・・・ (97) アイナ > 〜〜ぁ・・・は・・・ (128) HINA > そう…その顔が、この上なく美しい…… (134) KinG > !!おねぇ、ちゃ…… (97) アイナ > (イく顔をKinGさまに (97) アイナ > あぁ・・・はっ!! (128) HINA > ヤ、コ…ッ (134) KinG > っぁ……!( (97) アイナ > 〜〜〜っ(びくっ (128) HINA > 貴様にだけ、注いでやる (97) アイナ > あああっあっやぁ/// (173) 小松さんが全消ししました。 (128) HINA > (はげしくvvv (97) アイナ > あっあぁぁっ!はっやぁっあ!! (128) HINA > そら、我が輩を喰らい尽くせ (128) HINA > ああ (97) アイナ > ほ・・・と・・・? (128) HINA > 貴様にしか、くれていない (97) アイナ > っ・・・はっ (128) HINA > 我が輩が快楽を与えているのは貴様だ (128) HINA > 案ずるな (97) アイナ > っめっ・・・! (134) KinG > っ!!(びくぅっ (128) HINA > (むき直して (128) HINA > (妹をちら… にこ… (97) アイナ > ぁあっはっあっやぁっ・・・んんっ (128) HINA > そら、好きなだけ貪れ (97) アイナ > はっぁっ・・はっ (128) HINA > 素直になればなるほど、それを快楽として返してやる (97) アイナ > (ネウロの髪を掴む (97) アイナ > んっあぁっ・・・はっあv (128) HINA > 素直に揺れたご褒美だ(腰を動かす (97) アイナ > (目を見つめる (97) アイナ > んっふっ・・・ (97) アイナ > (腰が浮く (128) HINA > 感じるか、ヤコ? (97) アイナ > (ぶるっ (128) HINA > (くちゅ… (97) アイナ > ん・・・んv (128) HINA > ん(ちゅー (97) アイナ > (舌を伸ばしてキスのおねだり (128) HINA > 腰を揺らして……おねだりか、? (97) アイナ > ねぅ・・・ (97) アイナ > はっはふ・・・っん・・・ (134) KinG > ・・・・・っ(俯震 (97) アイナ > んっんん・・・ふっ (128) HINA > (弱めに腰を動かす (97) アイナ > んっ (97) アイナ > ひゃう・・・ (128) HINA > (ちゅう (97) アイナ > あっは・・・っはぁっ (128) HINA > (ぐ…ぐ… (97) アイナ > ね・・・ぅっはっ! (134) KinG > ……っ!!(ぞくり (128) HINA > ヤコ…(腰をすすめる (97) アイナ > ・・・・・・・ぁ・・・はぁ・・・ (128) HINA > 跳ねる様が、何よりも愛おしいと感じる (97) アイナ > (びくびくびくっ (97) アイナ > 〜〜〜っ!! (128) HINA > (くちゅくちゅっ ぺろ (97) アイナ > ああっ (97) アイナ > あっやっやぁっ! (128) HINA > 欲望に身を任せて (97) アイナ > あっあぁっ (128) HINA > 感じるままに (97) アイナ > ひゃあっ! (97) アイナ > っぃ!? (128) HINA > (指増やして (97) アイナ > ・・・? (128) HINA > そのまま… (97) アイナ > はっ・・・はふ・・・ん (128) HINA > (ちら… (134) KinG > 〜〜〜っ(腰跳ね (97) アイナ > 〜っひっやぁあっ・・・ああっ (128) HINA > (くちゅくちゅ (97) アイナ > (びくびくびくっ (97) アイナ > あっ・・・! (128) HINA > (つぷ… (97) アイナ > はっふぅ・・・・んんっ! (128) HINA > とても、耳に心地よい (128) HINA > (ぺろぺろぺろ…… (128) HINA > 経験だけが、この艶を出せる (97) アイナ > あっはぁっ! (134) KinG > っ………(脚擦り合わせ (97) アイナ > っきゃ・ひゃあっ! (128) HINA > (じゅるる… (97) アイナ > はぁっ・・・ (128) HINA > そら… (97) アイナ > ふっ・・・んっんん・・・ (128) HINA > (ちゅうぅぅ (97) アイナ > (ちゅっ (97) アイナ > ん・・・(目を細めて (134) KinG > ・・・・・っ(俯 (128) HINA > 貴様も、欲しいか (97) アイナ > (にこ・・・ (128) HINA > っ… (128) HINA > いくらでも欲しくなる (97) アイナ > ふっ・・・んん・・・(舐め返し (128) HINA > 我が輩に酔わされている姿は、何度でも見たくなる (97) アイナ > (ぺろり (97) アイナ > ん・・・ (128) HINA > (ぺろ… (128) HINA > (顔を下に寄せて (97) アイナ > んっふ・・・ほ・ほんと・・・? (128) HINA > 素直な貴様はとても好ましい (97) アイナ > はっ・・・ぁぁ・・・! (134) KinG > !!////(ぷいっ (97) アイナ > ごめんねぇ・・・(ぎゅっ (128) HINA > ここ、はもう既に欲しているようだが…(くちゅ (97) アイナ > ご・・・ (134) KinG > おねぇ…ちゃんっ…… (97) アイナ > あ・・・(ぞくぞくv (128) HINA > ここでやめるか? (128) HINA > …妹が何か言ってるが? (97) アイナ > (・・・? (97) アイナ > (頭がぼーっとして・・・ (134) KinG > っ…おねえちゃんにそれ以上触らないで…!!! (97) アイナ > あぁぁ・・・はっ (128) HINA > そうだ、素直に声をあげるがいい (97) アイナ > ひっあぁ・・・ (173) 小松さんが全消ししました。 (128) HINA > (緩急つけて吸ったり転がしたりvvv (97) アイナ > だっ・・・て・・・はっ・・・ (128) HINA > 我慢をすればするだけ、快感の逃げ場がなくなるぞ? (134) KinG > っ・・・・(顔赤 (97) アイナ > んふっぅ (97) アイナ > (顔伏せ・・・ 真っ赤 (128) HINA > (もう片方も指できゅっと (128) HINA > (ぺろり (128) HINA > 気になるか?(ちゅうぅ〜 (97) アイナ > 見て・る・・・のに・・・んんっ (128) HINA > (乳首にちゅっ (97) アイナ > い・わな・・・っ (128) HINA > この感度の良いカラダが、我が輩を捕らえて放さないのだ (97) アイナ > (びくんっs (128) HINA > (胸に手を置いて優しく… (134) KinG > ・・・・・・(俯 (97) アイナ > っ・・・んっ・・・ (128) HINA > (ちゅ ちゅ (134) KinG > やだよ…こんなおねえちゃん…… (97) アイナ > 〜っ! (128) HINA > 待って欲しいのか?(舌を這わす (128) HINA > くっくっく…すぐに、目を離せなくなる (97) アイナ > やっ///まって/// (134) KinG > ・・・・・・っ////(顔背け (97) アイナ > 〜〜〜っ/// (128) HINA > (首筋をつーー (97) アイナ > やっそんな目で・・・ (97) アイナ > んっ/// (128) HINA > (ちゅっ (134) KinG > そんな…おねえちゃんてそんな人だったの…?(冷たい視線 (128) HINA > この、頬を朱に染めて慌てる様、可愛いと思うだろう? (97) アイナ > そんな説明いらな・・・/// (97) アイナ > ちょっ/// (134) KinG > !!!!////// (128) HINA > 貴様の姉は、見ほれるほど美しい痴態を見せてくれる (97) アイナ > ん? (128) HINA > 案ずることはないぞ (134) KinG > ・・・・・・ (97) アイナ > ですよねー; んーでもなぁ  (妹そっちのけ (128) HINA > あると思うか? (97) アイナ > 拒否権は;? (134) KinG > !!!//// んなっ…そんなおねえちゃん…見たくないよ…!! (97) アイナ > 一応聞くけど (97) アイナ > ・・・・・・(さぁー(血の気引く音 (128) HINA > なぁ、ヤコ。自らが手本として、妹を安心させてやれw (134) KinG > お…おねえちゃん…… (97) アイナ > ちょっネウロさん;? (134) KinG > え…? なに…お手本って…? (97) アイナ > あら;? (128) HINA > お手本を、見せてやるv (134) KinG > ふぇ…? (128) HINA > 望み通り、何もしないでいてやろう (134) KinG > ほっ…ほどいてよ!!! (128) HINA > (きゅっと縛って (97) アイナ > まぁまぁv静かに静かにv (134) KinG > えっちょっと…なにして… (97) アイナ > おおv (128) HINA > (ロープでぐーるぐーる (134) KinG > ……っ……? (97) アイナ > ん? (128) HINA > よし、こうしよう (97) アイナ > だーめっ (134) KinG > っ!!!! やだやだぁ!! 帰るっ!! (97) アイナ > じゃああと宜しくv (128) HINA > (にっこり (97) アイナ > ねv(良い笑顔 (97) アイナ > この人と一緒に居たら・・・そりゃノーマルからアブノーマルまで・・・(黒笑顔 (134) KinG > って…もしかしておねえちゃん、やったこと…あるの…?(後ずさり (97) アイナ > 助けて欲しい?? (97) アイナ > んーv? (134) KinG > おねえちゃん! 語ってないで助けてよ!! (97) アイナ > でもはまっちゃうとそれはそれで危ないからねv (134) KinG > やだよ…そんなの……(後ずさり (128) HINA > 我が輩は紳士だからな (128) HINA > 無論だ (97) アイナ > するなら、優しくだよ? (134) KinG > きょっ、興味なんてない!! (128) HINA > 興味があるようだな (97) アイナ > とーっても気持ちよいものよ・・・v (134) KinG > おねえちゃあん… (97) アイナ > んv? (134) KinG > なに…えんかく…そうさって…? (97) アイナ > ちょっとそれは早すぎるんじゃない? (134) KinG > なんにもしなくていいの!! (128) HINA > ふむ、遠隔操作がお好みか (97) アイナ > あららv (128) HINA > それではなにもでき… (134) KinG > っ〜〜//// と、とにかく離れてっ!!! (128) HINA > (ちゅっ (173) 小松さんが全消ししました。 (134) KinG > そんな…の…わかんないよ……っひぁ! (128) HINA > (頬をすりっ (173) 小松 > (ふふーん) (134) KinG > こ、小松さんっ!!!(睨 (128) HINA > 言ってみろ (173) 小松 > (そそるのうまいなぁKinGさん) (128) HINA > どんなのなら良いのだ? (134) KinG > いやぁ…!! こんなの…!!! (134) KinG > この状況で…どうやって安心しろと…! (128) HINA > 初めてを、最高の体験にしてやろう(囁 (128) HINA > 安心しろ (134) KinG > やだよ!!はなし…て…!! (134) KinG > ……っ〜〜!!   (97) アイナ > みたいだよv (128) HINA > ふむ、泣きやんだか (97) アイナ > 何か言った?(黒い笑顔 (134) KinG > あ…あとでおねえちゃんだって…(ぼそっ (97) アイナ > ファイトよv (134) KinG > フォローになってないよ!!! (97) アイナ > 優しい時は優しいからv (134) KinG > お…おねぇちゃぁん……(涙目 (97) アイナ > 大丈夫v (97) アイナ > ほーら、可愛い顔が台無しv (134) KinG > ひ、あっ!! (128) HINA > そんなに、泣くな…(うしろからぎゅっ (134) KinG > ひっくぅ…ひ、ひどいよ…!! (97) アイナ > い・やv (134) KinG > おねえちゃん!黒い妹を助けてよ!! (97) アイナ > 可哀想・・・ (97) アイナ > ほらへこんじゃった (134) KinG > うっ… (128) HINA > 嫌、か…(しゅん… (97) アイナ > 諦めなさいv (97) アイナ > (がしぃ (134) KinG > ちょっ…こ、こないで…!! (128) HINA > む… (134) KinG > やだやだ初体験がこの人だなんてやだあぁぁぁ!!!!(頭ぶんぶん (128) HINA > (魔人になったからには何でもアリだな、その辺w (97) アイナ > (wwww) (173) 小松さんが全消ししました。 (134) KinG > (ずどーん (97) アイナ > (どーん (128) HINA > そう、そして貴様等はこれから我が輩とカラダを一緒vにするのだ (97) アイナ > HINA様の一番のお気に入りは私よ!! (134) KinG > そ…そんなぁ……(うるうる (173) 小松さんが全消ししました。 (97) アイナ > 一緒じゃないわ!勘違いしないで!! (134) KinG > ぎゅーすりすりvvv (134) KinG > 私たち、一緒なんですね!!vvv (97) アイナ > ちょっ離しなさい;! (134) KinG > よかった!アイナさん!!(がしっ ぎゅっ (97) アイナ > おぉっとw? (97) アイナ > wwwwww (128) HINA > だぶる弥子?w (134) KinG > え、1って私ですか? (128) HINA > www (134) KinG > カオスwwww (97) アイナ > あ、ネウヤコみたいな感じとかv? (134) KinG > え、 (97) アイナ > ・・・キャラ? (134) KinG > 始まった!!! (97) アイナ > ///////// (128) HINA > 可愛い、アイナ(ちゅ (97) アイナ > はぇ・・・? (173) 小松さんが全消ししました。 (134) KinG > アイナさんんん!!!!! (173) 小松 > 冷静に把握してる! (128) HINA > (がしっ がしっ (97) アイナ > (ふらふらとHINAへ・・・ (134) KinG > どきゅーーーんて!!あとで食べるために傍に置いとくだけですよ!! (97) アイナ > そそそそそssそんんな、わっわわwwけ・・・////// (173) 小松 > きゅんとしとる?! (134) KinG > ほら、考えてみてくださいよ。初体験がこんなって、かわいそうじゃないですかってちょっとまて人増やす なああぁぁ!!!! (97) アイナ > (どきゅーーーーーーーーーーんっ (128) HINA > 私を置いていっちゃうの…? (173) 小松 > アイナさんにSポジに就けと? (97) アイナ > な・なにか;? (134) KinG > いやいやいやまってそこ捨てないで!!! (97) アイナ > っ;! (128) HINA > つ【アイナ】 (97) アイナ > じゃあ小松様v私達はこれで・・・v (134) KinG > やめっ… (97) アイナ > すごいわねv (128) HINA > そーかそーか (173) 小松 > 初めてにしてはやるな (134) KinG > そんな意味じゃなっ…!!! (97) アイナ > 着衣えろなんてマニアックよv (128) HINA > 着たままがいい、と (97) アイナ > (きゅるん★ (134) KinG > てちょまって服脱がすなそこおおおぉぉ (128) HINA > だから、「寝る」んでしょ?wwww (97) アイナ > はぁーい、大人しく脱ぎましょうねーv (134) KinG > いやだぁぁぁぁ寝るんだぁぁぁぁぁって…あれ。話がなんか変な方向に…(汗 (173) 小松 > とりあえず落ち着いて,ね?(服脱がし (128) HINA > あ、「寝る」のね?w (173) 小松 > ならぬぞ☆ (97) アイナ > (がしぃ (97) アイナ > そうだぞっめっ★ (134) KinG > あ、私もう寝なくちゃ★ ではみなさんおやすみなさ… (128) HINA > あ、途中でぐったり倒れたりしないから安心して★ (173) 小松 > 順番は守らないと・・・めっ☆ (134) KinG > やだやだやだやだ!!!! (97) アイナ > 先約先約;!!KinGH様先約;!!! (97) アイナ > じゃあ私最後で・・・v (128) HINA > 先延ばしになってるだけだから(にっこり (134) KinG > えへへへへ聞こえないvvv (173) 小松さんが全消ししました。 (97) アイナ > (KinGさまの裏切り者・・・;) (134) KinG > 頑張ってアイナさんvvv (97) アイナ > (に・にこぉ・・・; (134) KinG > そして私は…だっと!!!!(逃 (128) HINA > (にっこぉぉぉ (97) アイナ > 首ぶんぶん;!!! (134) KinG > どうぞどうぞHINAさま つアイナさん (97) アイナ > ちょっ;!!? (134) KinG > wwwwww (97) アイナ > S(HINA)に敵うとでも? (173) 小松 > ほう (128) HINA > え、自分に集中して欲しいって? (134) KinG > え、私M決定? (97) アイナ > ここは1人ずつww (97) アイナ > S1人にM2人なんて大変なだけですってw; (97) アイナ > ほ・ほらHINA様考えてみてくださいよ;!!? (134) KinG > wwww (97) アイナ > ぎゃーーーー;!!!!!!! (128) HINA > しかし まわりこまれた ! (134) KinG > やだやだやだやだやだやだやだーーーー!!!!!!!(涙目 (97) アイナ > (逃げ (97) アイナ > 放さんかいっ;!!! (134) KinG > なんでしょうv (97) アイナ > KinGさまv (128) HINA > (-_+) (173) 小松 > アイナさん真性だから・・・あらま (97) アイナ > ちょっちょっちょっ; (97) アイナ > ロックオンされた;!!! (97) アイナ > ちょっ私まで毒牙のえじきに;ひぃっ;! (134) KinG > 3人なら怖くない!! (173) 小松 > さよーならー (128) HINA > お、一匹増えた (97) アイナ > ちょっ掴まないで・・・! あぁ小松様にげた;!! (134) KinG > にがすものかあぁぁぁ (173) 小松 > だだだ(逃げ (97) アイナ > うぉう;! (134) KinG > ちょ、アイナさん!!!!(がしっ (173) 小松 > どうぞ! (97) アイナさんが全消ししました。 (97) アイナ > では続きを・・v (97) アイナ > はいv (128) HINA > おk (173) 小松 > いえ (97) アイナ > イラスト消しても宜しいですか^^? (134) KinG > た、助かる…??? (128) HINA > なんでそ (134) KinG > 小松さんん!!!! (97) アイナ > HINA様、お取り込みのところすみませんv (134) KinG > うふふ正面からHINAさんの顔を見れない… (173) 小松 > 初めが肝心ですよKinGさん (128) HINA > ふーん(゚ー゚) (134) KinG > わっ…私の操は誰にも渡さなくてよ!!! (128) HINA > くくく (134) KinG > すでに受け決定してる!!ぎゃあぁぁ!!! (134) KinG > そんな他愛のない会話!!!! (128) HINA > もうこの時点でM化しちゃってるんだv (97) アイナ > むりv(逃げ) (97) アイナ > ・・・(゜ー゜; (134) KinG > 取って喰われるるるるる(狂 (134) KinG > みんなあぁぁぁ↑!!!!!助けてください!!!!! (134) KinG > みみみ見つかった!!! 笑顔が怖い!!! (128) HINA > そんなに取り乱さないで大丈夫^^ (134) KinG > (そろりそろり (134) KinG > (固 (128) HINA > (なでなで (128) HINA > (ぽんぽん (134) KinG > なんかものすごく殺気を感じるよ!!!ぎゃああぁぁ (134) KinG > えちょぎゃああぁぁぁ!!!!!! (128) HINA > (じーーーー(゚ー゚) (173) 小松 > 涙はそそるだけですよ♪ (134) KinG > 小松さんんん!!!(号泣 (97) アイナ > 脱兎 (134) KinG > アイナさん!!!!(涙目 (173) 小松 > (昇天逃げ (134) KinG > て、ちょー!!! (97) アイナ > 頑張れKinG様・・・(涙目)ノシ (134) KinG > たっ、たたたたすけてください!!!!(焦 (173) 小松 > ではタッチ♪ (128) HINA > お? (134) KinG > ぎゃあぁぁ(投げ込まれ (128) HINA > 素直でよろしい (173) 小松 > でも、あなたの器量では他にも。ほら↑ (173) 小松 > (ちゅ (128) HINA > (にこにこぎゅー (128) HINA > (ちゅっ (173) 小松 > ・・・(ほうけ (128) HINA > 毒だから、他の奴には喰わせられない (128) HINA > そ (173) 小松 > 耳に流し込まれる毒。 (173) 小松 > 毒・・・ (128) HINA > 毒味だよw (173) 小松 > 味見かよ! (128) HINA > 何度でも喰らいたくなる(囁 (128) HINA > これがまた、極上の味でさv (173) 小松 > ぼんっ(///)=3 (128) HINA > 貴様のカラダから取れた蜜だからなvv (173) 小松 > まさかこれは・・・ (173) 小松 > ? (128) HINA > あはは、ちがうちがう (173) 小松 > いつの間に全身蜂蜜まみれにされたんだ? (128) HINA > (はなれる (128) HINA > ふぅ… (128) HINA > くくくっ (173) 小松 > 意地の悪い・・・ ぜっぜっはぁぁぁぁ (128) HINA > ね、嫌がりながらいっちゃうのって、どう?(囁 (173) 小松 > んんんん!! (173) 小松 > (沸騰 (128) HINA > (舌でべろ〜〜〜 (173) 小松 > 何か視線を感じる! (128) HINA > じゃあ、背中を… (173) 小松 > (伏せる (128) HINA > お、摘みやすい (173) 小松 > (背中をそらせる (128) HINA > (指でも (128) HINA > ね、これでもまだ我慢できる?(ぐちゅぐちゅっっ (173) 小松 > !! (128) HINA > じゃあ、もっとしても平気かな♪ (128) HINA > んー、まだ我慢できるか (173) 小松 > もごもご! (128) HINA > ほら、ほら (173) 小松 > きゃん! (128) HINA > ほら、可愛いv (173) 小松 > !(がば (128) HINA > あ、首晒してくれるんだ♪ (173) 小松 > (床にうつむけにがっしり伏せ (128) HINA > あの顔、俺様の一番好きな顔でさ (128) HINA > がまんしないでさ、いっちゃいなよ(囁 (173) 小松 > 〜!〜〜!!(目を見開く (128) HINA > これでも?(さらにはげしく (173) 小松 > (ぎろり (128) HINA > あ、がまんしちゃう? (173) 小松 > んんん(声ガマン (128) HINA > いつになく可愛い声でさ (128) HINA > もっと乱れろよ (128) HINA > お褒めいただき光栄だな (173) 小松 > こんの、ドSめ・・・あ・・・はっ! (128) HINA > もっと聴かせろ、ほら (128) HINA > 声を出したくなかったのは、声の方が素直だからだろう? (173) 小松 > きゃん! (128) HINA > そら(はげしく (173) 小松 > ち、ちが・・・きゃあアア!! (128) HINA > こっちがよかったようだなw (173) 小松 > んうっ?! (128) HINA > (舌をはなす (128) HINA > (がしぃっと羽交い締め (173) 小松 > うううっ!(涙目 (128) HINA > それとも、こっちか?(ぐちぐち (128) HINA > これか?(ぷらぷら (173) 小松 > うう!う! (173) 小松 > (舌を離せ!)訴え (128) HINA > 可愛く上目遣いで今度は何をおねだりだ? (173) 小松 > (上目遣いで睨む (128) HINA > (ぐちゅっぐち… (128) HINA > おお、望み通り声が出なくなったな! (173) 小松 > ((××))!! (128) HINA > (ぐいー (128) HINA > いけない舌だ (128) HINA > (がしぃっ (173) 小松 > (がぶり (128) HINA > (ぐ… (128) HINA > (ぐにゅっ (128) HINA > どうせなら蜜の付いたこの指でもくわえていろ (173) 小松 > (口を押さえる (128) HINA > (ぐちゅぅ (128) HINA > それなら気持ちいい方が良かろう?w (173) 小松 > どっちにしろべったべただ (128) HINA > 俺様に抱えられるか、羽虫の群に抱きつかれるか…